2006年06月08日

WCが

近づいてきましたな。

非常に楽しみ。だけど、出来ればみんなで吹き替えしながらの観戦がしたかったな。

我が家でテンションが高まってるのはオレだけです(泣

サムライブルーほすぃなぁ…

がんばって勝ちT当てるか…

っていうか、当たった頃には終わってるじゃん!







25日にサカパ杯がある模様。

出れるのかなぁ…

最近はあまり投げに行けてないが、それなりに好調は維持していると思われ。

借り物のダーツでもハット2連発とか出せるんだから、まずまずでしょ。

家でハードを投げていても飛びはよい。

リグに参加したいなぁ…

でも、休日と重ならないと出れないし。

こんな私を誰か拾ってください(涙目








Operation: Mindcrime U は良い!

当然、Tを凌駕するものではない(っていうか出来るわけがないw)が、それに迫る力作。







ウィルコムってどうなの?

FOMAにものすごく不満を抱えているので、非常に魅力的に映るんですが…

どなたか利用者がいれば情報キボンヌ







本日、6月だというのにストーブをつけてしまいますた(泣

もしかして、もう夏終わったの??
posted by あっきー at 00:00| Comment(40) | TrackBack(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月31日

すげー

T-arrow様が、シカゴ大会で501シングル3位獲得…

これは、もう凄いとしか言いようがない。

おれもがんばろ…と思っていたら

昨日、クリケの神降臨!



オレ先行

20T-19T-18Tの馬

相手後攻

17 4マークで 0-17

オレ

17T-16T-15Tの馬

相手

ブル2本

オレ

インブル-インブルで25-17で勝ち。


パーフェクトです。

初めてです。

もしかしたら、近いうちに死ぬかもしれません。



これがあんてぃーして出せるようになりたいなぁ。




結局クリケの神が降臨したのはそのゲームだけ。

あとは2.8〜3.8位をうろうろ。

悪くはないけど、成長もしていない。



一時の大スランプを考えれば、成長してなくても投げるのが楽しいから良し。
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2006年05月29日

雑記

Jonnyがシカゴで4位。これで2年連続。

あれだけの強豪揃いの中、こうして結果を出す彼はやぱ凄い。






でもじょに2はダメだけどねw






昨日は強風大雨で、酷い天気だった。

今朝むっしゅと散歩してたら、いつもの散歩道の木がなぎ倒されてた!







高木ブー頑張りすぎ。







最近は、家で投げることが多いのだが、なかなか好調を維持。

仕事が忙しい中、短いながらも集中して投げているのがいいのかと。




明日あたり、どこかに出没してみよう。






アニキのソロアルバムが完成したらしい。

楽しみとかいう次元では語れないなぁ。

姿勢を正して聞いてしまう。





作業お疲れ様。







いい加減、FOMAどうにかならんものか。

電波状態は悪いし、オレのn700iは反応鈍い上に、キーが少々おかしくなってきている…。






番号変わらなくなったら、他のキャリアに乗り換えようかしら…






ギネスは、んまい。





嫁が三十路会に入会。





風邪がなかなか全快しない。





プロの白髪染めは、やぱすごい。





いつになったら、我が家のストーブから火が消えるのでしょうか(泣





むっしゅの外耳炎もようやく治りかけ。早く風呂入れてあげたい。




んまいサガリが食いたい。




コーヒーは1日4杯まで。




ビタミンEと亜鉛って結局何に効くんだ!?




mixiはこうぇー!







以上、ほんとに雑記だな…。
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2006年05月26日

追想

最近なぜかよく昔のことを思い出す。

死期が近づいてるのか?まだ死兆星は見えないけどなぁ。




こういう仕事をしているから、自分の受験のことを体験談として聞かせることが多い。

自分の場合はどれも特殊ケースだけどねw





高校受験の時も、1回目は自分の受けたい高校を受験させてもらえなかった苦い経験がある。

点数は取ってたけど、態度悪かったからねぇ…。

いわゆる問題児。

で、結局3校受けて全て受かって腐れ担任の薦める高校と私立をパスして、某国立の学校へ。




しかし、結局そこも2年の途中で問題を起こしてクビ。




翌年、高校を再受験。

このときは、ホントに受けたかった札幌N高を受験できた。




オレの場合は、たまたまだけれども、遠回りしても自分の行きたいところに行けてよかったなぁ…と。




だからオレの基本スタンスは「行けるトコじゃなく、行きたいトコに行け」




実際には、今時の子は「行きたいトコ」すら見つけられないんだけどね。






大学受験の時も、失敗だらけ。


そもそも、高3の夏までは大学進学の意志もなくだらだらと…


けど、夏に急に「行きたい」と思ってしまった。


当然スタートが遅いから、死にものぐるい。


平均睡眠時間3時間。


でもこの時も「寝ない」ことが目標じゃなかったから、「やるべきことをやった結果、必然としての睡眠3時間」だったから、全然辛くなかった。

人間、本当に熱烈な想いを持てば、強烈なエネルギーを発揮するのを体感。

そして、そうした経験はその後の人生で大きな財産になった。

「合格」とか「不合格」を超えたもっとでかい財産。





これを、手に入れて欲しくて高校生を指導している。





ぶっちゃけ、奴らが受かろうが、落ちようが、そんなの二の次。

当然、我々プロは結果を求められるが、オレの求める結果は「人間としての成長」。


こんなこと言っちゃあまずいのかもしれないが、こういう想いで仕事をしている。


この目的を達成することが出来た子供達が次々と巣立っていくウチに、
地域が変わり、地方が変わり、やがては日本が変わると信じている。


話がでかすぎて笑うヤツもいるだろうが、このくらい考えないと仕事だって面白くないでしょ。



幸い、オレは仕事が面白くてしゃあない。


まさに
『一燈照隅 万燈照国』(安岡正篤)







なーんてとりとめもないことを最近考える。




なんだか、最近重たい話題が多いなぁ…。

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2006年05月25日

プロ

昨日、教え子が「バイトしようと思ってるんすよ」と言ってきた。

甘っちょろいヤツなので、

「おまえみたいなヤツは勤まらないと思うけど、社会勉強のつもりでやってみたら?」と返してみた。

すると…

「めんどくさかったらやめるんで…」

との返答。


今時の若者のニート文化?いや、文化なんてもんじゃねえな、それを垣間見た気がした。


コイツが俺の息子だったら、首が後ろに回るまでぶん殴っていたと思う。


こんな奴らを少しでもまともにすることが出来ればなぁと思いつつ普段仕事をしている。



自分は、飲食店などのサービス業者にやたら文句を言う人間だ。


たとえ接客したヤツがバイトだろうが、オレは勘定を払うときに自分の飲食したもの以外に、自分が受けたサービスについてお金を払うと思っているので、なめたことをするヤツは許せない。



大声で怒鳴りつけ、店長を呼びつけることなんかもたまにある。



だって、それで金もらってるんだから、プロだろ。バイトとかそんなことは関係ない。

何だってそうじゃねぇの?

自分は教育関係に携わっているが、

「新米の先生だから仕方ないね」なんて言い訳通用するか??

自分の大切な子供を預けている相手に、キャリアもクソも関係ないだろ。

やるべきことをきっちり、とことんやってくれるかどうかが大事じゃねえの?


自分のやっていることもある種のサービス業だから、余計うるさく言ってしまう。

だってねぇ、言わねぇとわからんヤツもいるのよ。


自分で気づけるヤツなんて少数派。


オレが言うことによって、その後少しでも何かが変わればいいと思って言ってしまう。


社会に出るってことはその道にプロになるってことだ。


金を手に入れることを軽々しく考えるな、くされ若造。

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2006年05月23日

理想のヴォーカリスト

基本的にギター弾く人間なので、音楽を聴く際、楽器の音に耳がいく。

しかし、自分が「いい音楽」と判断する基準は「いいメロディ」があること。

それはギターでも歌メロでも一緒。

だから、ラップやらダンス系の類は全然ダメ。生理的に受け付けない。



とりわけ自分のお気に入りとなるモノは、

よいギタリスト

上手いヴォーカリスト

がいることが絶対条件。


ギターは上手くなくてもいいんです。「よい」ことが条件。

だいたい、ギターなんてモノは何をもって「上手い」とするのか?

ジミー・ペイジとイングヴェイを同じ土俵で語っても仕方がない。


ただし、ヴォーカリストは「上手く」なくちゃ。

圧倒的な歌唱力&表現力で聴く者を感動させるヴォーカリスト。


そうなるとお気に入りは必然的に海外ミュージシャンとなる。


いや、日本人にも上手いのはいるよ?

メロディをなぞるのが上手かったりw


そんな中でも「コイツは凄い!」というヴォーカリストは日本人にもいる。


人見元基、森川之雄、そして下山武徳。


この3人は凄すぎ。海外ミュージシャンと比べても何の遜色もない。


人見元基はもう現役を退いて、たまにステージに飛び入りで参加する程度だが、圧倒的な歌唱力は健在のようだ。


森川之雄。こいつはねぇ…きっと日本人じゃないよ。

初めて聴いたとき、開いた口がふさがらなかったもん。

こんなに広い音域と圧倒的な声量などの基本的なものに加え、
表現力の素晴らしいことまあまあ…。

「Hunting Time」はいつ聴いてもテンション上がります。


そして、最後に下山武徳。

札幌は藻岩山の麓に住む彼は、なんというか…

生き様がそのまま歌になっているというか…

ゆえに、一部では「暑苦しい」と揶揄されることもあるようだが、

これぞ魂の歌唱でしょう。

同じ道産子として誇らしい。

未体験の人は、是非「夜会」(彼のソロアコースティックライブの総称)に参加してみませう。

一発でKOされます。

年内に2枚目のソロアルバムが出ることだし、是非多くの人の耳に触れてもらいたいヴォーカリストだ。



あー夜会行きてぇ…

また絡みにくいネタだねぇw
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2006年05月22日

神との出会い

またもや更新が滞ってしまい…

沖縄ネタもいい加減賞味期限切れと言うことで、今回は私の音楽遍歴を。


自分が音楽に興味を持ち始めたのは小学校に上がるちょい前。

幼稚園にも行っていなかった自分は、家にあった『ステレオ』(若者はしらねぇだろうなぁ…レコード聞いたり、ラジオを聞いたりする巨大なハコ)をガチャガチャいじっていて、たまに分解して親父にしばかれたりしていた。

ある日、ラジオから聞いたこともないようなものが流れてきて…というおきまりのパターン。

その時たまたま聞いたのが洋楽だったからなのか、周りがピンクレディーブーム真っ盛りの中、自分は小1の時にお年玉をはたいて初めてレコードを買う。

Rolling Stonesの「Sticky Fingers」か「Goats Head Soup」だったように記憶している。




その後、ラジオを頼りに様々な音楽を手当たり次第に聞き、運命的に出会ってしまったのがUFO。



彼らの何に惹かれたかと言ったら…Michael Schenkerのギター。





もうね、すげぇのよ。今聞いても涙腺がゆるむもん。

あそこまでギターで全てを語るのを聞いたのは初めてだった。

すっかりMichaelの虜になった自分は、彼の音源を求めてエアチェックする毎日。

そんな中、「UFO来日決定!」


…と思いきやMichael脱退。


当時の神は失踪癖もあり、アルコールやらドラッグでぼろぼろだったからねぇ。


その後、Michaelは地元ドイツに帰り、兄のバンドScorpionnsに再加入。


そして「Scorpionns来日!」


…と思いきやMichael脱退。



いい加減にしろよ、コラ。



しかし、その後朗報が…

「Michael、自身のバンドM.S.G結成!」
「ドラムにコージー・パウエル加入!」
「M.S.G来日決定!」



当時小学4年生だか5年生のクソガキは武道館で泣きました…



その感動の日本公演後、貯め込んでいたお年玉でギターとアンプを即買い。


親父ビックリ。


その後、音楽の道にどっぷりとはまっていったの言うまでもない。






今は健康的になり、宗教にもはまって、以前の病的な、しかし神懸かり的な力は薄れてしまったし、何よりも魅力的な歌メロを書けるシンガーに恵まれずにいて、あまり聞かなくなったが、あの’71〜’86頃のMichaelは未だにオレの師匠であり、その当時の音源はオレの原点です。




あーInto The Arena聴きたくなってきたw



すんませんね、絡みにくいネタでw
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2006年05月09日

GW総括

【30日】
室蘭大会。

行ってきましたよ。寝不足の状態で…

会場に着くと知ってる顔がいっぱい。

自分の入った予選リーグの顔ぶれは…サカマスもいるし、結構厳しいなぁ…といった感じ。

そんな中ペアと初対面。自分は今回レテ10と少々低めなのでセカンド。

…なのに会うなり…



「今日ファーストやってもらっていいですか?」




…嫌な予感。



結局予感的中。カバーしきれませんでした。ハット出しても追いつかない状態でハイトン出せない自分が悪いと割り切る。

1勝2敗で予選落ち。


その後サイドシュートに誘われ、結局ここで優勝。


もととったから良しとしよう。

【1日〜2日】

普通に仕事。


【3日〜5日】

むっしゅと遊びまくり。キノコ汁食いに大滝に行ったり、ドッグカフェ行ったりドッグラン行ったり…

むっしゅは後半お疲れでぐったり。


【6日】

普通に仕事。

【7日】

ようやくタイヤ交換したり、洗車したり…

夜にはアサンテへ。

1000点チャンスがあったが、999点にアレンジしてやろうとして失敗。



こんな感じ。

普段休みなれてないから、連休はどう過ごしていいかわかりません。
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2006年04月26日

室蘭エントリ−

またしても沖縄更新を後回しにして…(写真が多いからめんどくさい)

月曜の仕事中にサカマスより着信。

「おう。室蘭出ねぇの?」


いや、出たいのは山々なんですが、色々忙しい&連休中にダーツの大会は嫁がいい顔しないのでは…ということで、返事を濁す。



夜、嫁に相談。



結局出てもよいということで、火曜にスタッツ取りにZacapaへ。

なにやら混み合っていてなかなか投げられない状態で、アップもそこそこに
スタッツ取り開始。



アップ不足もあり、DD消滅以来あまり投げることが出来ていないのもあり、バレルで悩んでいるのもあり、初っぱなクリケ2.08…


やばくねぇ!?


01はそれなりにあんてぃー。


しかしクリケがぁぁぁぁぁぁぁ!!



Maxでも3.7しかでません。



まあ、でもこんなモンでしょ。



一時の最低の状態に比べると、それなりにTONキープできるんだから、全然マシ。



結局レーティング10でのエントリーとなりました。



いつもより1〜2くらい低いですが、こんなもんです。



10だと…Aフラに入れるか微妙だなぁ…


っていうか、フライトいくつに分けるんだろ?


それにもよるなあ。



帯広からKIKも来るようだし、札幌勢やらたくさん知っている顔が…



とりあえず、頑張ってみます。



自分の気持ちいいダーツがとばせることを目標に、こっそり勝ちを奪いにいきます。



がんばろ。


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2006年04月21日

感涙

まだ沖縄の更新も途中ですが…

【BON JOVI in Sapporo】

6時頃にドーム着。早速Tシャツを購入して着替え、アリーナ席へ。

前回のBounceツアーの時のAブロックと違ってBブロックの席だったが、前に巨神兵のような兄ちゃんもいないので、視界は概ね良好。

ステージセットは前回のようにパラボラアンテナもなく、開演前は淡泊な印象を受けたが、なんの、そこはBON JOVI。すげぇステージセットだった。可動式のプロジェクターの鮮明なことまぁまぁ。ライティングも豪華。

1曲目はLast Man Standing。これは予想通り。Jonのみアリーナ後方のお立ち台でギターを抱えてバンドはステージ上。自分のいたポジションからだと右見たり左見たり忙しかった。

そして…4曲目にI'd Die For You!!なつかしいー!!
個人的にも好きな曲で東京などでもやっていたようなので期待していたが…

In a world that don't know Romeo and Juliet…のくだりで早くもじんわり目頭が熱くなる。



そして10曲目にMisunderstood。これは今回のJapanツアーでは初!?

そしてその後にその“時”はきた。

イントロが流れた瞬間…


もうね、泣きそうだったよ。

前回のツアーでも札幌では披露されず、悔しい思いをした名曲In These Arms。

And these were our words
They keep me strong .....Babyyyyy!!!!の部分はキーを落としていたがきっちり歌いきり満足。



そして15曲目。リッチーVoによるI'll Be There For You。

相変わらず渋い声で聞き惚れていたら、その後Jonがギターを抱えて
出てきてつま弾き始めたのは…

Diamond Ring!!

これは生で初めて聞いた。

この曲が出来た当時のいきさつなどを知っている身としては、これまたじんわり感動…。


そして
Livin' On A Prayerで本編終了。


アンコール一発目はBells Of Freedom。
Last Cigarette、I'll Sleep When I'm Deadと続き、
場内がぱっと明るくなりメンバーが去ろうとしたとき、
Jonが「えっ!?まだ聞きたいの?」みたいな感じで
ステージに戻り…



Wanted Dead Or Alive。



ライブ前に色々情報を収集していたら、この曲で終わることが多かったので、「ああ、これで終わりか…」と思いながらしんみり聞いていた。


開演前、iPodでこの曲をやって欲しいなリストを作って聞いていたのだが、その中の何曲かはぶじ(?)演奏された。

しかし、本当にやって欲しい曲はまだ聞いていない…



Wanted〜が終わり、終演かと思ったとき、Jonがなにやらリッチーに耳打ちし、Davidによるイントロが流れてくる…



本当に聴きたかった曲…




These Days。





もう、この瞬間大感動。

ほとんどツアー中も演奏されることなく、今回のワールドツアーでも初!(のはず)


もうね。ワンフレーズ、ワンフレーズ噛みしめながら聞いて、歌っちゃったよ。



最後の

There ain't nobody left but us These Daaaaaaays!!の所では

Jonも感慨深げに涙ぐんでいた。




全体としてはおとなしめの選曲だったが、前回の札幌公演とは対照的で(前回は大暴れした)なんと言ってもサプライズな選曲がとても良かった。


これだから彼らのライブはやめられない。


今度はいつ来てくれるのかなぁ…



Thanx a lot.


ワールドツアーの最後にまた日本に立ち寄ってくれることを期待して…



posted by あっきー at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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